未来を求めて

どんなに悲しくても朝は来るし、
どんなに悲しくてもお腹は空くし、
どんなに悲しくても暮らしは続いていく。

気が早いが、来年が少しはましな1年であるように、
願いをこめて、来年の手帳を買ってきた。
並んだたくさんの手帳の中から1冊。
この手帳には、幸せな予定がたくさん書けますように。


by barnes_and_noble | 2018-09-12 23:24 | モノローグ | Comments(0)
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