なんて素敵なネーミング!

先週、枝豆をたっくさん茹でた。
鍋で6つ。
茹で加減をみるために、味見をしたら、
美味しいのなんのって!
つい多めに味見をしてしまった。

なんなんだ、この美味しい枝豆は?!
訊けば、この枝豆の名は
「湯上り娘」とのこと。
枝豆に「娘」をつける意外性。

どこの誰だか知らないが、
枝豆に素敵な名前をつけてくれた人よ、
私に言われても仕方ないとは思うが、
すごくセンスいいです、あなた。

by barnes_and_noble | 2019-09-03 22:31 | モノローグ | Comments(0)
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