素敵な1日

朝一の電話は、とてもいい知らせを持ってきた。

パートの仕事は、今年は今日で最後。
靴箱の掃除をして、挨拶をして、一区切り。

2時に友人と待ち合わせをしていて、
初めてのCAFE「engawa」でチーズケーキとチャイを。
お茶の時間はゆったりと過ぎ、
気が付けば2時間も語り合っていた。
「忙しさ」の概念を共有できる人と出会えたことが嬉しい時間だった。

23日の嵐のLIVEのデジタルチケットが届く。
デジタルチケットにはいつも緊張する。
削除してしまいそうで。

夜は今年1回だけの忘年会。
お料理はおいしく、仲間と近況を知らせ合い、
「よいお年を。」

帰宅後にテレビをつけたら、
小田和正の音楽特番「風のようにうたが流れていた」を
偶然見ることが出来て、ラッキーだった。

今はBSフジの「タイプライターズ~物書きの世界~」を観ている。
面白い!

こんなに盛りだくさんのことがあったのに、
まだ、今日だなんて、バチが当たりそうだ。

by barnes_and_noble | 2019-12-20 23:16 | モノローグ | Comments(0)
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