それでも、植物は芽を出して・・・

年度の変わり目なので、
いつもなら、4月から仕事がどうなって、
どういう生活時間で暮らすのか、
何に重きを置いて日々を過ごすのか、
考えているころだが、
見通しがつかないというのは、
本当に困ったものだ。

それでも、庭に植えっぱなしの
フクジュソウが、チューリップが
芽を出して、
もうすぐ春だよと教えてくれている。

昨日は、阿川佐和子の「いい女、ふだんブッ散らかしており」(中央公論新社)を読み終えたので、
今日は小川糸の「針と糸」を読み始めた。



by barnes_and_noble | 2020-03-08 23:14 | モノローグ | Comments(0)
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