目の前の3冊の本

友人から贈られた『雲を紡ぐ』伊吹有喜(文藝春秋)
図書館に予約してあった『ライオンのおやつ』小川糸(ポプラ社)
プレゼントで当選した『旅ごはん』小川糸(MOE BOOKS)、
これが全て目の前にある。
なんて素敵なんだ。
読みたくて仕方のなかった3冊!

さて、どれから読もうかなと考える。
でも、おのずから答えは出た。

『ライオンのおやつ』は、予約がたくさん入っているとのことだったので、1番手。
早く読んで、次の人に回さなければ。

『雲を紡ぐ』は、第1章が「6月」で、物語は翌年の3月まで続くので、6月に第1章、
第2章「6月の下旬」は、6月の下旬というふうに、章に合わせて味わっていく。

『旅ごはん』はエッセイなので、ちょっとずつ読もう。

それぞれ違う読み方をして、それぞれに楽しもうと思う。

by barnes_and_noble | 2020-05-19 20:52 | | Comments(0)
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