私なりの断捨離

「断捨離」の番組を毎週見ている。
「断捨離」の本も思い出したように読む。
ほんの少しずつ「片付け」は進んでいると自分では思う。
でも、テレビや本のようにすぱっととはいかない。

そんな中、「(掃除中に見つけた物を)使ってあげて、
自分が納得したら、処分を考える」という考えを耳にして、
一挙には片付かないかもしれないけれど、
その考えに少し救われた。

何せ、ボールペンもノートも最後まで使い切りたい私なのだ。
そこに、母の大人買いした、山のような、私の心を躍らせる物の数々が。
それを全部処分するのは、ストレス。

だから、一挙にはなくて、いいのだという考えにほっとしたのだ。
ほっ!

by barnes_and_noble | 2020-05-31 11:52 | モノローグ | Comments(0)
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