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誰かが覚えていてくれる 誰かが手を差しのべてくれる

朝から次々に予定が入っている1日と
思考が停止してぼおっと過ごしてしまう1日が
たがいちがいにやって来て、
結局何も進んでいなくて、
「疲れ」だけが残る日々。

でも、私が一つ年を取ったことを覚えていてくれる人はいて、
手を差しのべてくれる人もいる。

今はそれが、身に染みる。



by barnes_and_noble | 2019-02-17 23:27 | モノローグ | Comments(0)

人生の折れ線グラフは今日も振り幅大

誕生日を迎えるにあたって、スペシャルな日々が続くようにと願ったが、
いいことも悪いこともスペシャルすぎて、
心も頭もいっぱいいっぱい。

嵐の活動休止宣言から始まって、
「ボヘミアン・ラプソディー」、
アンカーマン担当だった広報紙の校了、
前日まですたすた歩いていた母の緊急入院、
楽しかった青森屋の旅、
家族の心配事・・・。

しなくてはならないことがあるのは、ある意味、救いになる。
前言撤回で、今では、平穏な日々が続くようにと願っている。

by barnes_and_noble | 2019-02-10 09:16 | モノローグ | Comments(0)

スペシャルな誕生日

なんたって、今回の誕生日はスペシャル!
干支が一回りして、また、0からの出発だからね。
今まで私を悩ませてきた映画料金の問題もクリアできる。
上映時間に泣くということは、なくなるのだ。
素晴らしい!

さっそく「ボヘミアン・ラプソディー」を観に出かける。
年齢を言おうとしたら、
映画の日だから、全員1100円だった。
なんだ、つまらない。

「ボヘミアン・ラプソディー」は本当に素晴らしかった。
何といっても曲がいい。
どれも個性的。
そして、聴衆との歌や手拍子の掛け合いも心地よい。
ブライアン・メイは本人かと見まごうほど。
最後の「ライブ・エイド」の演奏シーンは圧巻だった。
心が震える感じだった。

それはそうと、これからの毎日は1日1日スペシャルに生きたいのだけれど、
ずぼらな私にできるかな?

by barnes_and_noble | 2019-02-02 01:53 | モノローグ | Comments(0)